毎日だらりゆるりな日記デス☆☆


by hal_musica
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<   2008年 05月 ( 8 )   > この月の画像一覧

アイルランド~その②。

アイルランド三日目:
父の取引先の会社を訪ね、その後はその方のお宅を訪問。
今日は、その会社のJAPANの人もいらしているから、言葉に関して問題は無用です。
お宅は、ダブリンから車で1時間くらいの郊外にあります。

日本からお土産に静岡の新茶を持っていきました。
英語の先生から、お茶の入れ方を英語で説明するように言われましたが、そんなの到底無理だよ・・・と、ズルをして、予め英文の説明を必死にネットで探しました。

確か、国際日本茶会とかそんなような名前の所の「正式なお茶の入れ方」を見つけました。
正しい入れ方を、分かりやすく図解で紹介。
ご丁寧に煎茶・玉露・番茶・ほうじ茶などなど、あらゆる茶の正式な温度まで載っている。私も知らないことだらけ。
これをお茶と共に差し出し、英語で「これを見よ」って言うだけでよい。ネットは本当に便利!

更に、「お茶といえば、静岡」という、我が静岡県をやたら自慢した英文ページまでオマケにくっつけました。
人数分用意し、ホッチキスで止める。これで文句なし、日本人はやっぱり懇切丁寧だと思われるだろう!紙が曲がってはいけないと、クリアファイルにまで入れて、日本からわざわざ持参しました。

お宅に着いて、最初に通してもらった部屋。豪華☆
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テーブルには、分厚い本が、ランダムに置かれているが、それら一冊一冊は専門的な芸術書などです。
本当に読んでるのか、お洒落で置いてるのかと聞きたいけど、会話のキャッチボールができない為諦める。
なぜか日本の家庭画報まである。その下に見てはいけない本を発見。

「THE SPIRIT OF GREEN TEA」

茶の魂・・・・。
茶の入れ方どころか、魂を語った本、持ってた!
私が夜な夜なネットで探し用意した、A4・4枚綴りの紙切れは一体・・・・。
気を利かせて、普通紙ではなく、スーパーファイン紙で印刷したから、色だって最高に綺麗なんだ!!!
しかし、この分厚い本には到底かなわない。

母と「あの紙、渡すのやめようね・・」と言う。
が、結局抜き出すのをうっかり忘れ、私のペーパーは彼らの手元に渡ってしまった。

庭。
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まだ庭。
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我々が来た記念に・・・と、ジャパニーズガーデンの一角で植樹をさせてくれるという、粋で贅沢なおもてなし。あっ、、茶室まであるのね・・・。
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昼食は、おうちの畑で作ったオーガニックのお野菜、味付けには日本の調味料を使った魚料理を作ってくれました。

かわゆいワンコ。
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ニューグレンジという古墳へ連れて行ってもらいました。世界遺産。
5000年以上前のもの。入り口から墓に続く通路の上部にある小さな窓から、1年に1度、冬至に太陽の光が墓室に差し込むように設計されています。
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緑が豊かで、このような風景が広がっています。癒されます。
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by hal_musica | 2008-05-31 00:04 | TRAVEL

アイルランド~その①。

1週間、アイルランドとイギリスへ3泊ずつ行って来ました。

アイルランド~ダブリン~

1日目:夜遅くに着いたので、ホテルへ直行→すぐ寝る。

2日目:観光と買い物。

アイルランドはまだまだ肌寒く、日本の3月くらいの気候です。
首都のダブリン、4階だて以上の建物は無いそうで、落ち着いた景観です。
街も綺麗でとても住みやすそう。

ダブリンはギネスビールの故郷。
ギネスストアハウスでは歴史や独特の製造工程を見る事ができます。
工夫された展示で面白い。
何がいいって、来館者には皆、1パイント(577cc)のギネスがもれなく付いてくるという事。

お酒は好きではないけれど、旅先では別。
今日は両親の運転手もしなくていいし、存分に飲むぞ。と意気揚々と向かいます。

父親「お前はこっちでは未成年に見えるから、ちゃんとパスポート持っていかないと飲ましてもらえないと思うぞ」と、
25歳のレディーに対して、なんとも失礼な事を言う。

1階ずつ上がっていき見学。最後に7階の展望ホールでギネスをいただきます。
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入れたて。
手に取ろうとすると、かかりの姉ちゃんに、「待て」と言われる。
やっぱり未成年に見られた?父の予感的中か・・・やむなくパスポートを出すか。。。
父もビールに手を出すと、父も「2分待て」と言われる。
「待て」の意味は、私が未成年に間違われたせいではなかったようです。ホッ。

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なるほど、2分待つと泡が落ち着き、綺麗な黒いビールへ。
あわわがクリーミーで、ビールが嫌いな私もおいしくいただけました。
はじめの2.3口は。残念ながら3cmでギブアップ・・・。
白いあわわが口ヒゲになるくらい、グビグビ飲めたら、気持ちよいだろうに。

その他、ナショナルギャラリー、歴史博物館も見学。
このような博物館類が無料なのは、ありがたい。

アイルランドの人々の英語は、聞き取りやすい。
(私の聞きとる力も少しはついたようです・・・)
しかし、会話のやりとりってのはなかなかできません・・・。
例えば私の英語のコミュニケーションを卓球でバレーボールで、例えるならば、
私、サーブ打つ(質問・話しかけ)
相手、レシーブ(答え・問い)
私、一回ぐらいは、打ち返してみる(相槌・問い)
相手、アタック(早口での説明)
HAL、身動きできず、固まる(とりあえず、オーセンキュウって言っとく)
もしくは、
相手からのボール、打ち返すではなく、キャッチ→そして、笑ってそのまま逃げる。

そんな感じ。何年か習っているのに、困ったものです。
まぁ、それにしても、アイルランドの人の言葉は分かりやすかったです。
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by hal_musica | 2008-05-30 13:55 | TRAVEL

魅力的な玩具。

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パンナコッタと紅茶プリンを作りました。
すごく簡単だけど、おいしい。
最近母が出掛けるときは、勝手にキッチンをあさってスイーツを作ります。

ところで小五の生徒が、参観日の授業で一人ずつ「将来の夢」を発表したと言ってきたので、
どんな職業が人気なのかと問うと、
「パティシエとか~、トリマーとか~、デザイナーとか~?」

えっと…随分シャレてるわね。(^◇^;)。。。(汗)
まぁとにかく女の子にパティシエが人気なんだそうで…

お菓子作りを疑似体験できる「パティシエ気分♪」とかいう玩具がチビっ子に人気だそうです。
私は、疑似体験では無く、遊びで楽しく簡単に、「本物の食べられるお菓子」を作る事ができる玩具を、姪のbirthdayに買ってやろうと、今物色をしてます。
B型HALは、一度気になると、色々探さずにはいられません。
検索しまくっています。

色々あるようです、そういうクッキング玩具。
大人も結構楽しめたりして。

兄の家で活躍しているのりまきまっきー
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簡単に綺麗にのりまきが作れる。

そのシリーズ第二段、いちにッサンド
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lこちらも色々な形のサンドイッチが可愛く簡単に。パーティーで使えそうですね。

トイザらスを散策してみると、まだまだあります。
レンジでつくるドーナツ、レンジで作るポテトチップス、ソフトクリームメーカー、グミメーカー、アイスメーカー・・・。
様々な子供用クッキング玩具(あくまで玩具。でもちゃんと作れる)があり、どれも姪が喜びそう。自分も欲しいくらい。

こんなのも見つけました。こちらは明らかに大人用クッキング玩具。
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いえそば
これは魅力的!家庭で簡単に手打ちそばが作れます。
もう既に人気だそうですが、初めて知りました。
蕎麦はお店で食べるのが一番いいのでしょうが、お遊び的には手軽に楽しめ、盛り上がりそう。

夏にベルギーの女の子がうちにホームステイに来るので、もし可能なら一緒に作りたい。
同じシリーズで、これはクッキング玩具ではないけど…ろくろ倶楽部も素敵。

「ろくろ倶楽部」で作った器にそばつゆを入れ、「いえそば」でざるそばを作っておうちでいただく。粋です。(絶対にお店でいただくほうが美味しいし安いが・・・)
是非ともやってみたい!!

いえそばの第二弾で「いえうどん」も出る予定だったのが、発売中止になってしまいました。
絶好調の「いえそば」に注力するという事で。
私の幼稚園の時の夢は「おうどん屋さん」だったと何かの記録に残っています。
いっぱい作るの!と書いてあります。
そんな事を思っていたなんて記憶に無いですが、これを買って幼少の夢を叶えるべく、プチおうどん屋さんになってみたいなという気持ちはあります。
タカラトミーさん考え直してくれないかしら。
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by hal_musica | 2008-05-15 01:17 | LIFE

白状。

自分で言うのもなんですが、最近私は心が広いです。
姉様の勝手な言動にすぐキレる怖い妹でしたが、最近はキレる頻度も減り、前より許せるようになりました。
昨日なんて姉の冷えた手を擦ってあげるという心の優しい妹。
心に余裕があるらしく最近毎日が楽しいです。

ところで先日、男子のお友達にメールで白状されました。
文面を添付します。
ひとまず読んでみて下さい↓
なお、本人の許可はとってあります。

怒らないでください。加藤さん(私)ってなんか僕のなかではスゴい強いイメージだったから、アドレス帳に加藤○○○じゃなくて、加藤清正【虎を退治したり、韓国まで攻め込んだ昔の武将】と登録してました。
メールがくる度、戦国時代からメール来た、戦国時代に送り返そうと妄想してました。

ってメール。
…(-_-#)

自称「心の広さは太平洋」な私だけど、さすがの私も、これには苛立ちを抑えられず。
(笑)
どうやらまだ太平洋までは広くなかったようです。これからは謙虚に日本海にしておきます。

皆様いかがなものでしょう?
日本海に規模は縮小したとは言え、海のように心の広い私ですから、遠慮無くなんでも言ってください。

その男性が、私の心を強いだの立派だの言うから、そう思ってるのは分かってたけど。

本来の私は戦闘意志など無く、早々に戦線離脱がお得意な性格。
家庭で「まぁまぁ」って仲裁役。
派閥は属さない主義。至って中立。
そう私はむしろスイス(`ω´♯)

けど私は異性の前だと、何故か強くありたいという気が起きる。
壁作って盾持って、念の為に防弾チョッキも身に着けて接する癖がある。
可愛げがないがそうなる。だからそう思われても仕方ない。
オマケに優秀なSP(母)もガッチリ私をガードしてくれる(笑)
だから強いかもしれないけど、異性に頼られるのはそもそも私の性分ではない…。
虎どころか猫に怯える臆病者。

ちなみにこの方は、なんと以前私に交際申し込みしてくれた人。
その際、
「加藤さんの男らしくて頼り甲斐あるところがいい」
と言われました。
それは、
女が男に言う台詞だと思うのですが…。

加藤の壁はベルリン以上になかなか崩壊せず…
今ではいい友人になってくれまして、
こんな事を白状してくれました。
惚れた女を武将呼ばわりΣ(T▽T;)

でも私、偶然にも実は子孫かもしれないです。

清正…
の、

足軽…の。

(うちの親父様の言う話だからそれもホントか分からないけど)

ご先祖様、子孫は足軽から立派な武将へと、昇進しました。
あっぱれ☆
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by hal_musica | 2008-05-13 21:43

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by hal_musica | 2008-05-11 22:45

ジェイミーオリバー

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今日はあるDVDを紹介。
ジェイミーオリバー。名は何となく聞いたことはあったけど、初めて彼を知ったのはブリティッシュヒルズの英語の授業。
料理・食べ物の授業の教材の一つに、ジェイミーオリバーの「裸のシェフ」というDVDがありました。
イギリスのみならず世界的に超人気という彼。その調理方法はかなり豪快。
あ、ちゃんと服着てます、何故「裸のシェフ」ってタイトルなのかは分からないけど…。
可愛いらしい顔立ちと型破りのスタイルから、その時は単なるアイドルシェフなのかなと思っていました。

でも、その後うちの母が「英語の勉強に」と購入したDVDを見て、彼に対する見方が変わりました。

オススメしたいのは、「ジェイミーズキッチン」これはかなり面白いです。連続もので三枚組だからチョット長いけど。
ノンフィクションのドキュメンタリー。
内容は、
ジェイミーが新たな試みとして、オーディションで選ばれた16歳~24歳の15人の若者を、たった7か月でシェフに育てあげて行くという企画。

選ばれたといっても、全員、料理未経験者。更にみんな失業中で、何らかの問題を抱えた者も多くいます。
ジェイミーはそんな彼らに「料理」という人生のチャンスを与えるわけです。
料理はおろか、切り方すら知らない彼ら。
ゆで卵からスタートした修行…後にジェイミーは「15」というレストランを出し、訓練生がそこで腕をふるうまでになるわけです…。

映画にもよくありそうなサクセスストーリー。天使にラブソングとかウォーターボーイズとか…私はこういう話自体が好きです。

でもこの場合はノンフィクションだから、映画のように「ウマく」一筋縄にはいくわけもなく…。
映画だと、クラスの中で問題児は大抵数人、起こる問題は1~2回程度、途中の地味で地道・且つ大事な努力のプロセスは割愛、元々天才集団の集まりなんじゃないかという程、アッという間に上達し、2~3時間でアッサリ解決、感動の涙を誘うというのが大体の法則のような気がします。
しかしこの「ジェイミーズキッチン」の場合、問題児だらけ、しょうもない問題を何度も起こす。解決したかと思いきや、またジェイミーを平気で何度も裏切る。
しょうもない問題児たちでも、ジェイミーは諦めない、彼らの将来を思い、愛情を持って一人一人にとことん向き合う。
それでも裏切られる、それでも見捨てない。
ちゃんとシェフ修行をしている真面目な子1人を、シェフにさせるのだってきっと大変な事のに、料理とは無縁で堕落癖のある若者15名を短期間で育てる、その大変さは想像を絶するでしょう。

ジェイミーは当時まだ27歳!
なのに、すっかり立派な教育者。
そんな彼はこの企画の為に数億円という私財を費やしているそうです。(派手な暮らしぶりではないから、そんなに財産があった事にも驚き)
超人気セレブシェフの元で料理を習えるなんてラッキーな話。本来なら高いお月謝をとってもいいだろうに、ここでは訓練生全員月謝免除、その上交通費支給。
私を訓練生に入れてくれ~!そう言いたくもなります。
それらは全部ジェイミーの私財から出ているお金。

今私にそれだけのお金があったとしても、そういう使い方は絶対にできないと思う。
人にチャンスを与える為にお金を使う程の器は無い、むしろどちらかと言えばチャンスを与えてもらいたい側の人間。
もし仮に私財が豊富にあったとして、それを見返りを求めずに無償で与える事のできる人はどれだけいるでしょう。
その他、彼は子供の給食改善の為に立ち上がり食育にも貢献している。
こういう活動をする事により、彼は更なる地位や名誉を得る事ができるのかもしれない。でもそれだけの為だったら、わざわざこんなめんどくさい事はしないはずです。
すごい人がいるものだ…決して真似はできない。
そのへんの兄ちゃんにしか見えないそのお姿。話し方も放送禁止用語使ったり決して上品ではない…しかし熱い心と成熟した精神に、すっかりファンになった私。
すぐアマゾンでジェイミーシェーカーを購入。
(まんまとハマってる?)
ちょっと前に買ったけど、お察しの通りまだ使ってはいません。
だって私はジェイミーの15に入り、ゆで卵から学ばなきゃいけないんですから…。
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by hal_musica | 2008-05-07 18:31

いい季節。

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緑色が瑞々しく、
花々が生き生きと咲き誇るいい季節。

三歳の姪が、
「風の音が聞こえるわ、春だから気持ちいい~\(^o^)/」
と詩的な発言し、思わずスキップをしちゃうほど。

薄い長袖でちょうどよい、空調に頼ることもない、そんな時期が一番好きです。

でも、もうそんな時期知らぬ間に終わってたりして。今日だって昼はかなり暑かった…。
私は日光アレルギーで、日にあたると多形日光疹という発疹がでる。
完全インドアな仕事の私の肌は年々弱くなり、最近は短い時間の油断も許されなくなってしまいました。
私の体質には「予防」が一番!なので、完全武装。
帽子・長袖・手袋・時には日傘。似合わないけど、サングラスも購入予定です。
まるで女優か・・・はたまた変質者です。

私には既に暑いけど、まぁいい季節です!

そんな私は実は最近生徒さんに、
「恋してる」
と告白されました。

って…
あの~18歳も年離れてますけど…汗。。。

私もその生徒さんの事大好きです。
毎週レッスンで会ってお話するのをとても楽しみにしています!

それなら年の差なんて関係無いとおっしゃりたい?



私  25歳、
生徒 7歳。

Σ(T▽T;)
その子のお母さんのほうが年齢が近い…よね。

禁断すぎ(笑)。
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by hal_musica | 2008-05-06 22:38

祭り。

今年は浜松祭りは不参加。今年はのんびりしたくて…。
私は子供のころ殆ど出たこともなかったし、今でもお酒を飲めないから、祭りの楽しみ方をあまり知らない。

それでも、あのラッパの調べを聞くと、胸が躍る。

ピアノを練習していてもそれが聞こえると、一旦止めて思わず外に出てみる。

あぁー私って浜松人だなぁ。

最近は規制が厳しく、若者がヤンチャしようものなら、たすきをかけた役員さんたちがすぐ怒鳴る。
祭りでは羽目をはずす人が多いから、厳しくやっていただくのは安心だけど…。
去年は、なんだかみんな元気が無いなって思ったのを覚えています。
祭りは結構走るから…と、ダイエット目的で参加した去年。
しかし、みんな走ることなどほぼ無く、ダラダラ歩くばかりで。
その上夜遅くまでご馳走をいただくから、ちっとも痩せやしなかった。
ダルいわ…。

さっきも外からラッパの音が聞こえてきたけど、
うーん、あのさ!
テンポ遅くない?!
と言いたかった。

ちょっと音楽家ぶって言わせていただくと、これじゃ、Andante(歩くような速さ)ですよ。72~76くらい。

歩くような速さではなくもっと小気味良いテンポでいっていただきたい。
祭りだもん、元気にいこうよ!

Moderato中くらい~いっそのことAllegro快速に。120くらいでいってもいい。

メトロノーム片手に練り歩く人たちの近くまで行って、太鼓の人の耳元で鳴らしてこようかしら…。

あいにく最終日は雨。それでもなお、小気味良くリズムを刻んでほしいと思う私です。
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by hal_musica | 2008-05-05 21:47